ちゃり通

暴走Ducati乗りの暴走っぷりを晒す日記(笑

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休養のお知らせ。

えー・・・、当面の間クロさんお休みですorz

いきなりなんだ!?と思われるかもしれませんが、転倒・事故ではないのでご安心を。
写真撮り忘れてるので、写真撮ったらちゃんとご説明します(苦笑

かといってパニさまで頻繁にツーリングに出るわけにもいかないんだよなぁ・・・。
こりゃまいったorz

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963 Carbon。

さて、納車して半年過ぎた今頃に、ようやくクロさんのカスタム紹介です。
大体やりたいことが形になったのがつい最近なので(笑

結構いろいろなものが入っているため、どうやって紹介するかは手探りですが、
とりあえずある程度の種別を決めてずらずらと並べてみることにしました。

963-1.jpg 963-2.jpg 963-3.jpg 963-4.jpg

☆Ducati Monster796ABS('11)  -クロさん Ver.F-

○カスタム来歴
Ver.1: 2011・08・11-2011・08・23
Ver.2: 2011・08・24-2011・11・05
Ver.3: 2011・11・06-2012・02・04
Ver.4: 2012・02・05-2012・03・19
Ver.5: 2012・03・20-2012・06・29
Ver.6: 2012・06・30-2012・11・04
Ver.7: 2012・11・18-2013・01・06
Ver.8: 2013・01・13-2013・03・21
Ver.9: 2013・03・24-2013・07・21
Ver.F: 2013・08・03


どうでもいいことですが、全体的に見て大きく変わる変更があったところで
バージョンを決めていました。そしてちょうどVer.10でカスタム完了です(笑


・フレーム関連

MC-Fender.jpg

・MotoCRAZY フェンダーレスキット(Ver.1)
・ローダウンキット(Ver.1)

トリさんのときとは違い、今回は最初からフェンダーレス組みました。
純正フェンダーだとどうしてものっぺりとした印象のため、
リア周りをすっきりさせただけで、見た目が劇的にカッコよくなりました。
あとは、写真ではまったく分かりませんが今回もローダウンしてます。
おかげでもともといい足つきがさらによくなりました。

RH-SliderF.jpg RH-SliderR.jpg

・RidingHouse フロントアクスルスライダー(Ver.1)※Moto corseに換装
・RidingHouse フレームスライダー(Ver.1)※RIZOMAに換装

もはやこれはなくてはならないパーツですね。というわけでコメントは特に無し(笑

R-Slider.jpg

・RIZOMA フレームスライダー(Ver.5)

RidingHouseのスライダーから換装しました。機能は変わらないでしょうが、
見た目がコチラのほうがシャープなので。ただ、ちょっと小さくなったかも。
張り出しが小さくなった分スライダーの役目に影響がでないといいんですが・・・。

A-Assist.jpg

・MotoCRAZY スタンドアシスト(Ver.4)

あまり声高には言っていませんでしたが、Monsterのスタンドって何気に扱いづらいです。
特にスタンドを出すときに、突起がないので靴が滑って出てこないんですね。
そんなわけで、MotoCRAZYから発売されたアシストを入れてみました。
見た目も損なわず、しかもスタンドの出し入れが非常にスムーズになりました♪

MC-Fsli.jpg MC-Rsli.jpg

・Moto Corse アクスルスライダー(前後)(Ver.6)

ライディングハウスのフロントスライダーをはずして、モトコルセ製に変えました。
そして、それに合わせてリアスライダーを新たに投入。転倒時の保険が増えました(笑
リアはAELLAのテーパーコーンが消えてしまうかと思ったのですが、
写真の通り赤いラインが残るので、綺麗なアクセントになっています(笑

MC-Sr.jpg

・Moto Corse サスペンションリテーナー(Ver.4)※サスペンション換装

基本設定が固いMonsterのリアサスペンション。これをスムーズに伸縮させるパーツです。
サスペンションの上下にパーツを追加するだけで、走行中のサスの動きがよくなります。
目立たないものではありますが、間違いなく効果が出ている縁の下の力持ち的存在ですね(笑

MC-MFB.jpg MC-SB.jpg MC-SFB.jpg

・Moto Corse DBTチタンボルト(Ver.5)

メインフレームボルト、サイレンサーボルト、シートフェアリングボルトの3点セットです。
サブフレームボルトはフレームスライダーが付いているので入れていません。
純正のボルトと明らかに仕上げが変わるので、実は意外とアクセントになります。

MC-SSP.jpg

・Moto Corse サイレンサーサポート(Ver.5)※スリップオンマフラーに換装

こちらもワンポイントですが、純正のサイレンサーサポートが削りだしになります。
しっかりした作りなので、これは意外と実用性も高いですね。

DP-TGB.jpg

・Ducati Performance タンデムシートグラブバー(Ver.5)

シートカウルが付いてるのにいらないだろ!と思う方は多いでしょう。
でも、デザイン的にすごく良くなるので見た目重視でつけました(笑

MC-ASMC.jpg

・MotoCRAZY アルミステップMC(Ver.5)※AELLAに換装

純正ステップと比べて、明らかに滑らなくなります。バックステップキットがいらないなら
こちらをかなりオススメできます。

AE-RSK.jpg

・AELLA ライディングステップキット(Ver.6)

Monsterで走りを追求するなら間違いなくオススメ。ちなみにバックステップではありません。
純正ステップよりもステップ位置が前&上になります。
足裏にぴたっと吸い付くような感触、そしてシフトアップの操作感の向上。
ニーグリップのしやすさの向上と、純正と比較しても劇的に変わります。
ただ、ステップ位置が上がる関係でシートの着座位置が変わります。
この部分がなれないと非常に違和感があるのと、あとは疲れやすくなります。

DP-CFS.jpg

・Ducati Performance コンフォートシート(Ver.6)

AELLAのステップキットを入れる場合に必須と言えるのがこのシート。
純正シートよりも座面がフラットになっているので、シート高は上がりますが、
非常にライディングポジションが良くなって疲れにくくなります。
私は時間差で導入したのですが、その分ポジションの違いを実感することになりました。
現状足つきは悪くなっていますが、ものすごく乗りやすく、しかもいざ跨ると
その気にさせられるライディングポジションになっています(笑

STM-PA.jpg

・Moto Corse(STM) フロントフォークプリロードアジャスター(Ver.5)※サスペンション換装

こちらもワンポイントアクセサリーです。だって、クロさんはフロントフォークに
アジャスト機能ないもん(爆

OHL-F.jpg OHL-R.jpg

・OHLINS 前後サスペンション(Ver.8)

ドゥカティ宇都宮・O店長が796につけていたものを譲ってもらいました。
自分の体格の関係もあってサスの沈み込みの動きは良く分からないのですが、
明らかに純正サスと比べてがっしりとした感じになったのが分かりました。
直進安定性が確実に上がっているのと、路面のギャップに対するリバウンドショックが
明らかに減っています。さすがに高いだけありますね(笑

ALT-ST.jpg

・ALTH ブレーキディスク・ステラ(Ver.8)

こちらもドゥカティ宇都宮・O店長が796につけていたものを譲ってもらいました。
デザインもさることながら性能も優秀ということで、フロントはこれで完全ですね(笑

ZA-Sls.jpg ZA-SlsL.jpg ZA-SlsC.jpg ZA-SlsR.jpg

・ZARD スリップオンマフラー 「PENTA」(Ver.9a)

頑なにやらないと言っていた禁断のマフラー、デザインに一目惚れして結局導入(笑
完全に見た目重視の為、製品自体はEU公道企画準拠のグリーンスペックマフラーです。

HH-SIL-L.jpg HH SIL-R

・H&H金属加工ワンオフ サイレンサーステー(Ver.9c)

ZARDのスリップオンサイレンサーについていたステーがあまりに弱っちいので、
栃木県内でワンオフパーツを製作してくれるところを探してお願いしました。
サイレンサーのヨレとクリアランスの左右統一、両方が解決になりました(笑

・ハンドル周辺

D-TBM1100S.jpg D-TBM796ABS.jpg

・Ducati Monster1100S用トップブリッジ(Ver.2)

まず、左が交換したMonster1100S用のトップブリッジ、右が純正トップブリッジです。
純粋にハンドル高さが20mm下がります。この20mmが私にとっては大きかった。
乗り出した時点でハンドルの高さにずっと違和感を感じていて、
何とかハンドル高さを下げられないかと思って調べてもらってブリッジ交換です。

もともとは40mm高さのブリッジだったらしいのですが、どうも要望が多く
’11のタイプから60mmブリッジに変わったんだそうです。
ポジションを楽にして疲れにくくする狙いらしいのですが、私にとっては
フロントの押さえが利かなくなってすごく気持ち悪いだけでした(笑
というわけで、私はこの40mmブリッジに変えてすごく乗りやすくなりました。

B-LebL.jpg B-LebR.jpg

・可倒式アルミビレットレバーセット(Ver.3)※TWMに換装

ヤフオクで買いましたが、そもそもの原因は立ちゴケによるレバー折損(爆
純正レバーを取ってもらおうとしたら単価がなんと17000円orz
海外のブランドもよく分からないメーカー品ですが、セットで11000円、
しかも色が選べて可倒式ならこちらに変えますよね(笑

ただ、やはりすべてがうまく進むはずがなく・・・
プッシュロッドとの相性が悪いために、レバー位置調整機能が使えません。
下手に位置を変えるとクラッチが切れっぱなしになったりします。
まぁ、とりあえず普通に使えるからこのままにしておく予定です。
予備のロッドが手に入れば削るんですが、単体で取れないので・・・OTL

R-MirrorL.jpg R-MirrorR.jpg

・RIZOMA アルミビレットミラー LimitNaked(Ver.3)

イタリア・RIZOMA社のアルミ製ミラーです。完全に一目惚れのデザイン買い(笑
こちらもヤフオクで買うと1割以上安く手に入ります。
見た目がとにかくシャープになってお気に入りなのですが、機能面でも
防眩処理されたブルーミラーなので、夜間走行が多少楽になります。

ちなみに、可動部位が意外に多いので、位置調整はちょっと悩みます(笑

KI-GripHeater.jpg

・KIJIMA グリップヒーター(Ver.4)

トリさんの時にはまったく必要ないと思っていたこのアイテム。
クロさんに変わって寒くなってきたところ、手の冷たさが我慢できないレベルに。
というわけで、少しでも寒さに対抗するために導入しました。
温度は5段階調節可能です。グリップが太くなったのは慣れれば問題なさそう。
特にネイキッドには冬場の必需品なんでしょうね・・・(笑

STM-hbe.jpg

・Moto Corse(STM) アルミハンドルバーエンド(Ver.4)

ワンポイントとして入れておきたかったハンドルバーエンドですが、
グリップヒーターとの絡みもあって我慢していました。
しかし、モトコルセでSTMのこのパーツを見て撃沈(笑
仕上がりも綺麗なパーツで、ドレスアップとして満足です。

MC-Hc.jpg

・Moto Corse ハンドルアッパークランプ(Ver.4)

B+com Stationを導入するためにマウントをどうしようか悩んでいたのですが、
このパーツで一気に問題解決になりました。
トップブリッジがそのままマウントベースになっていて、しかもこの状態の商品です。
つまりマウントベースは別に買う必要なし(笑
作りもしっかりしているので、理想的なパーツです。

1100-SRML.jpg 1100-SRMR.jpg

・Ducati Monster1100S用セミラジアルマスター(Ver.7)

Ver.7の改修でもっとも大きかったのがこのセミラジ導入です。
純正マスターに不満は別にないのですが、「走りを追求するならこれ!」
というO店長のアドバイスの下、導入を決意。
お値段はハンパなくかかりましたが、特にブレーキ操作が激変します。
極端な説明をすると、セミラジにすることで、「フロントブレーキを引きずれる」
それぐらいにフロントブレーキの操作がしやすくなります。
純正マスターと比較して、微妙な操作に対する追従性が信じられないくらいに高くなります。
クラッチ操作のほうもかなりタッチがやわらかくなり、非常に使いやすいです。
なんでこれを先にやらなかったのか、って思うぐらいに変わりますね。

TWM-L.jpg TWM-R.jpg

・TWM セミラジアルマスター用ショートレバー(Ver.7)

これはマスター交換とセットで入れるといいよというお墨付きの一品。
Mulutistradaに乗っている方が入れて、「これはいい!」と言っていたのも見ていて、
今回マスター交換と同時投入です。
とりあえず・・・。確かにこれ凄くいい!
レバータッチが凄く滑らかなのと、操作自体もかなり精密にできます。
なので逆に握りこむと使いづらくなるんでしょうね。
投入直後から、私はブレーキは中指と薬指だけで充分になりました。

STM-F.jpg

・Moto Corse(STM) フロントマスター用オーバルフルードタンク(Ver.7)

マスター交換するなら、せっかくだしここもやっちゃおうというのがコレ。
リアのタンクを先行で変えてあった関係でフロントも色合わせです。

・Project 963 Carbon

DP-SILL.jpg DP-Tankpad.jpg DP-HLC.jpg DP-BFB.jpg
DP-EX.jpg DP-SPC.jpg DP-AIRL.jpg DP-TIM.jpg DP-CCUL.jpg DP-TANKU.jpg DP-TANKL.jpg DP-CCC.jpg

・Ducati Performance
サイレンサーヒートガード(Ver.2)
カーボン調タンクパッド(Ver.2)
ヘッドライトカバー(Ver.3)
バタフライバルブカバー(Ver.3)
エキゾーストヒートガード(Ver.3)
スプロケットカバー(Ver.3)
エアースクープ(Ver.4)
タイミングベルトカバー(Ver.4)
クラッチサイドカバー上下(Ver.4)
タンクカバー上下(Ver.4)
クランクケースカバー(Ver.5)


・・・明らかにやりすぎですねこりゃ(笑
とりあえず、装着可能なカーボンパーツをどんどんつけた結果がコレです。
近づいて見ると、思いっきりいじってあるのがわかる仕様です。
実際、ディーラーで話をしていたときに来ていた他のお客さんが見て、
余りの変貌振りに驚いていました。綺麗に纏まっていると言われて嬉しかったんですけど(笑

MC-SFCL.jpg MC-ADC.jpg MC-CWC.jpg MC-SAC.jpg

・Moto Corse
サイドフレームカバー
(Ver.3)
クランクケースワイヤリングカバー(Ver.5)
エアダクトカバー(Ver.5)
スイングアームカバー(Ver.5)


こちらはDucati Performanceで作っていないカーボンパーツです。
すべての発端はこの中で最初に付けたメインフレームカバーでした。
というか、コレを入れてなかったら間違いなくここまでやってません(笑

ホントに最初はヒートガードが目的だったので、嬉しくもかなり痛い誤算でした。

ILM-RIF.jpg

・ILMBERGER リアインナーフェンダー(Ver.3)

もともと純正フェンダーは小さいので、フェンダーレスにしたときの泥はねが厳しいです。
で、Ducati Performanceのものを入れようかと思ったのですが、コレもあまり大きくない。
どうしたものかと悩んでいたところに、ヤフオクでちょうどいい出物がありました。
こちらは比較的大型な部類のようだし、さらに形状も好みだったので即落札しました。
リアの引き締めにも一役買ってくれて、大変いいカンジです(笑

CW-MPC.jpg CW-KG.jpg

・CarbonWorld
カーボンメーターカバー(Ver.8)
カーボンキーガード(Ver.8)


クロさんカーボン化計画が発動して以来ず~~っと探していたものです。
メーターカバーは他社で出ているのですが仕上げが綾織りだったので却下。
キーガードはABSの配線の関係で696用が使えない。
こういう事情で今までいくらても見つからなかったのですが、
八方手を尽くした結果、ドイツメーカーでようやく発見しました。
細かいところですが、やはり見た目が統一されて綺麗になりました(笑

CV-uc.jpg CV-ucL.jpg CV-ucR.jpg

・CARBONVANI アンダーカウル(Ver.9b)

唐突に欲しくなってしまったアンダーカウル。これは今まで頼んだことのないメーカー、
CARBONVANI社製のものを頼んでみました。
取り付け精度は流石イタリア製、一筋縄ではいきませんでした(笑
アンダートレーとしては使えませんが、見た目にインパクトがついたので
963Carbonの主旨としては十分満足です。

CV-TCL.jpg CV-TCR.jpg CV-TCL2.jpg CV-TCR2.jpg

・CARBONVANI カーボンタンクカバー(Ver.9c)

実はアンダーカウルと同じタイミングで入荷はしていたのですが、支払いの関係で
導入が遅れたのがこちら。カラーリングが完璧に好みでした(笑
純正タンクカバーよりも軽く、しかもデザインが好みとあって大満足の品・・・
なんですが、おかげさまで立ちゴケすら出来ない状況になりました(笑

CV-RSC.jpg CV-RSCE.jpg

・CARBONVANI カーボンシートカバー(ver.9c)

アンダーカウル・タンクカバーと同時に頼んでいて、誤品入荷で遅れた1品です(笑
タンクカバーと揃えると、かなりレーシーな印象に変貌しました。

CV-Ff.jpg

・CARBONVANI カーボンフロントフェンダー(ver.10)

実に半年待つことになったパーツです。
フロントも他のパーツと色合わせになって、見た目が統一されました。
ちなみにビキニカウルは面積が小さいのでそのままです(笑

963-TC.jpg 963-TVC.jpg 963-SC.jpg

963-MPC.jpg 963-RSC.jpg 963-SCR.jpg 

963-TSC.jpg 963-UCL.jpg 963-UCR.jpg

・tezさん&sad_macさんプロデュース オリジナルステッカー

少しずつカーボンパーツを付け始めて思っていたのが、タンクカバーも付けたいってこと。
しかし、カーボンタンクカバーにすると「796」のロゴステッカーがなくなる。
ステッカーは取れるけど、単純に張り替えるだけじゃ面白くない。

この3段論法の結論がこのオリジナルステッカーです(笑
サイドカバーをつけた時点でカーボン化はできるところをすべてやることにしたので、
「DIAVEL CARBON」に対抗してみようかと(ぉ
というわけで、巷でステッカーデザインに定評のあるお二方、
tezさんとsad_macさんにお願いしていました。
単純にカーボンネタだけでなく、中野真矢さんのナンバー「56」を強調してます。
ちなみに、真矢さんには56designでお会いした時にOKいただいてます。

・灯火類

P-HID.jpg P-Hi.jpg A-Pos.jpg

・PIAA x La-Bellezza HIDキット(Ver.2)
・PIAA Hiビーム用高輝度バルブ(Ver.2)
・AELLA LEDポジションバルブ(Ver.2)


納車時には普通のライトだったのですが、最初のツーリングの夜間走行で、
やはり暗さがどうしても気になってしまってHIDキットを捜索。
無事にPIAAから対応品があることを発見して即導入しました。

HIDに変わった直後に、Hiビームとポジションランプの黄色さが気になって、
こちらもHIDに近い白系にバルブを交換。違和感はかなり解消されています。

DP-LEDF.jpg DP-LEDR.jpg

・Ducati Performance LEDウインカー (Ver.4)

ホントはやるつもりのなかったウインカーカスタム。
純正ランプはテールランプのみがLEDだったことを知って結局導入(笑
純正ウインカーと比べるとはるかに小さいのですが、すごく明るくなってます。

さらに、副産物として、リアバッグをつけたときのベースとの干渉が解消されました♪
純正ウインカーでフェンダーレスだと干渉していて、半ば無理やりつけていたんです。
これが解消されたのは何気に大きい!

Du-HZF.jpg Du-HZR1.jpg Du-HZR2.jpg

・ACTIVE x Ducati宇都宮 ハザードキット(Ver.7)

改修Ver.7にして、Monsterで不満に思っていた最大の点が解消できました。
いろいろとムリを言って打ち合わせした結果、ついにハザードキット実装です。
ACTIVEのLEDナンバープレートウインカーを加工してもらい、配線とスイッチを
取り回してもらってハザードの専用回路という形でプレートができています。
マスツーや渋滞すり抜けで必要だったので、非常に嬉しい機能です♪

・電装系

ETC.jpg

・日本無線 アンテナ別体型ETC JRM-11(Ver.1)

ツーリング大好きな身の上としてはやはり外せないですね。必需品です。

USBStation.jpg

・ニューイング USB Station(Ver.1)

こちらもツーリングでの非常充電として重宝します。
最近はUSBコネクタからの給電という機器がメジャーなので、それに合わせて
シガーソケットではなくUSBソケットにしました。おかげで場所もとりません。

B+comStation.jpg Station.jpg Station-Base.jpg


・サインハウス B+com Station用グランドアイソレートケーブル(Ver.4)
・サインハウス B+com Station(Ver.6)

・サインハウス B+com Station用マウントベース(A-33)(Ver.6)

グランドアイソレートケーブルを導入してからしばらくたちましたが、
ようやくB+com Station導入です!マウントベースももともとついていた
ナビステーから専用品に交換して、電源の延長ケーブルも別に探して導入。
というわけで実用化の目途が立ちました!

DP-Bat.jpg

・Ducati Performance バッテリーチャージャー(Ver.4)

車体常駐ではありませんが、シート下のカプラーに装着して、
バッテリーの充電ができる便利アイテムです。バッテリーへのアクセスが
異常に大変なMonsterにとってはかなり有効です。

HT-GIpro.jpg

・HEALTECH シフトインジケーター:GI-pro(Ver.4)

ギアポジションセンサーのないMonsterにどうしても付けたかったのがコレ。
シート下のDDAカプラーに繋いで、あとは電源を取るだけで動作します。
設定も直線で走りながらできるうえ、かなり応答速度・精度とも高いのでオススメ。
私のような素人でも比較的簡単に取り付け可能なのもポイント高いです(笑

MC-PB.jpg MC-PB2.jpg

・Moto Corse プラズマブースター(Ver.7)

取り付け位置が特殊な場所でユニットが見えないため写真が変なのはご愛嬌(笑
ずっと気になっていたこのパーツをVer.7にしてようやく導入。
コレがついただけで、1・2速のばたつきがかなり押さえられて、
非常に乗りやすくなりました。オススメのアイテムです!

・アクセサリー、外装

MC-TWS.jpg

・Moto Corse チタニウムウインドスクリーン(Ver.1)

チタンコート済みのウインドスクリーンです。純正スクリーンよりも
若干サイズも大きくなっているので、風防効果も少し上がっている「はず」です。
走り出してしまえばよく分からないですけどね(苦笑

MC-TOCG.jpg

・Moto Corse チタニウムオイルクーラーガード(Ver.1)

コレはドゥカティ宇都宮の店長さんから契約のときに「絶対つけてくれ」と
言われたものです。ノーマルのままだとオイルクーラーが走行中に
ダメージを受けることが多いそうで、これをつけているだけで全然違うそうです。
デザイン的にも綺麗だし、ドレスアップという点でもいいアイテムなんですけどね。
実は実用性を最重要視した品物です。

CDxSN-TankR.jpg CDxSN-RearC.jpg

・56design x カオスデザイン ステッカー&サイン・半艶クリアコーティング(Ver2)

トリさんに続き、クロさんも中野真矢さんにサインを頂きました。
そして、そこにカオスデザインさんにお願いしたクリア塗装。
カウルが艶消しホワイトなので、塗装もそれに合わせて半艶クリアコートです。
言わないとクリアコートされていると分からないレベルの仕上がりです♪

DP-Rearbag.jpg

・Ducati Performance ツーリングリアバッグ18L(Ver.2)

トリさんに付けていたサイドバッグは完全にクロさんでは使用不能。
リアバッグも一応使えますが固定しづらいのは明らか。
というわけで、契約時に発注をかけていたのがこの専用リアバッグ。
リアカウルを外して、外したところにベースを取り付けして、ベースとバッグを
ファスナーで固定するという仕組みになっています。
そのため、脱着は非常にカンタン、取り付ければずれることもなしと素晴らしいです。

唯一、純正ウインカーとフェンダーレスの組み合わせだと、ベースとウインカー基部が
干渉して取り付けし辛いという問題点もあったのですが、この問題は上述の通り、
LEDウインカーにすることで無事に解決しました。

Contour.jpg Contour-Base.jpg Contour-E.jpg

・Contour HD1080P(Ver.3)※Ver.7で取り外し

トリさんの時からずっと悩んでいた走行動画撮影。
今回ようやく理想的なものが見つかりました。それがこのContour。
専用のハンドルマウントユニットに取り付けて使用なのですが、
このマウントユニットが異常に高性能。全然ブレません。
というわけで、主に自分の記録用にはなっていますが、いい景色を残すための
便利ツールとして固定できそうです。

Ver.7に改修した時に、マスター及びハザードのスイッチと干渉した為、
ハンドルマウントをはずしました。移設もしないので、次のカメラを考えます(笑

BALx56-Porch.jpg

・BALLISTICS x 56design Waist Porch(Ver.3)

56designのミニポーチを以前買っていたのですが、携帯に困っていつの間にか
お蔵入りになってました。で、ためしにフレームにあわせてみたら上手く付いたので、
そのまま車体に小物入れとしてつけておくことにしました(笑
もともと積載能力がほぼゼロだったので、ちょうどいいオプションです。

DP-Disclock.jpg DP-Disclock-E.jpg

・Ducati Performance ディスクロック(Ver.3)

車体右側にはディスクロックを装備。これも上手い具合にフレームに付きました。
こちらは結構な重量があるのでタイラップで固定補強しています。

A-OILFC.jpg

・AELLA オイルフィラープラグ(Ver.4)

クロさんの色合わせに、ワンポイントで赤を入れたいと思ったときに真っ先に
出てきたのがこのオイルフィラープラグ。ちょうどいいアクセントです。

DP-TICover.jpg

・Ducati Performance タイミングインスペクションカバー(Ver.4)

これは余り深く考えずに入れてみました。特に機能が変わるわけでもないので、
やはりワンポイントアクセサリーという意味合いが強いです(笑

MC-FTankR.jpg

・Moto Corse(STM) リアブレーキ用オーバルフルードタンク(Ver.4)

ドゥカティ宇都宮でも導入実績がないのがこのパーツ。まぁ、わざわざ
ここまでしようと考える人間がまずいないということですね(笑
ただ、こちらは樹脂製のタンクがアルミ製の削りだしタンクに換装されているので、
強度的にも全然しっかりしているし、色のアクセントもあって結構気に入っています♪

MC-Ftc.jpg

・Moto Corse フューエルタンクキャップ(Ver.4)

ボルトオンで付け替えが可能なタンクキャップです。カーボン調に惹かれたのですが、
モノとしてもキーレスで開けられるようになるなど、面白いカスタムパーツです。

AE-ATC.jpg

・AELLA アクスルテーパーコーン(Ver.5)

片持ちスイングアームなので、リアタイヤがちょっとさびしくなりがちなところに、
ワンポイントでアクセントを加えられるのがこれ。
この部分に赤が加わるだけで見た目に結構影響が出ます。

NC-SPC.jpg

・NGR スプロケットフランジ(Ver.5)

こちらもリアのアクセントで取り付け。かなり印象が変わったうえ、
ドゥカティ宇都宮でワイヤリングもしてくれたのでカッコよく仕上がっています。

ちなみに、AELLAの営業さんに直談判したものっていうのが、
このスプロケットフランジと上述のアクスルテーパーコーンだったりします(笑

SG-TANK.jpg

・STOMPGRIP TANK KIT(Ver.6)

見てお分かりの通り、滑り止めです。ニーグリップが非常にしやすくなります。
最近はこのメーカーの滑り止めを付ける人が増えているみたいですね。
ちなみに、クロさんには狙って黒のパットを貼りました。
透明よりも明らかにこちらのほうが映えます♪

56R-Ls1.jpg 56R-Ls2.jpg 56R-Ls3.jpg

・56design リムステッカー(Ver.6)

純正のワンポイントステッカーも捨てがたかったのですが、今回56designから
リムステッカーが発売されたので入れてみました。鮮やかな赤が映えます♪

EK-RC.jpg

・江沼チェーン製作所 EKカラーチェーン・赤(Ver.7)

まぁ、ここまでやったらチェーンカラーを変えようとする動きは止められないよね(笑

BF-HL.jpg

・Babyface ヘルメットロック(Ver.8)

積載皆無のMonsterに救いの手がきた!と思ったのですが、予想以上に
ベースがゴツく、ネジロック必須の困ったちゃんでした。
また、RIZOMAのフレームスライダーだとメットが干渉して
結構付けづらいというおまけつき・・・orz

CNCR-N.jpg CNCR-F.jpg CNCR-R.jpg

・CNC Racing アクスルナット&フランジナット(Ver.8)

クロさんはアクスルスライダーをつけているので目立たなくなりますが、
せっかくスプロケットフランジも色を変えたことだし、ナットも変えてみました。
赤に赤だとうるさくなると思ったのでナットは黒で。
ちょっとは引き締まった感じですね(笑

BMC-Af.jpg

・BMC エアフィルター(Ver.10)

これもドゥカティ宇都宮推奨アイテムです。
高性能なエアーフィルターで、交換後に走ってみたら、明らかに加速がよくなりました。
私のような素人でも感じるので、効果は抜群ということでしょう(笑

・タイヤ

Image4133.jpg Image5324.jpg

1本目 PIRELLI DIABLO ROSSO (12909km)

Image5328.jpg Image6689.jpg

2本目 PIRELLI DIABLO ROSSO Ⅱ (10644km)

Image6690.jpg

3本目 PIRELLI DIABLO ROSSO Ⅱ

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